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Topics生理やPMSに悩む女性必見!CBDとPMS、生理痛との結び付き

2021.08.04

こんにちは🌞リフルとリフレです!

オリンピック、サッカー負けちゃいましたね💦

しかし、スケートボードの勢いが凄いですね✨

世間のスケートボードへの見方がこれで少しでも変われば嬉しいところです。

 

さて本日は、女性の皆さんなら誰しも一回は悩んだことのある、生理痛、PMS(生理前症候群)とCBDの結び付についてお話ししたいと思います。

 

月経とは卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)の分泌によって、およそ25〜35日の間隔で引き起こされます。

前回の月経が終了するとエストロゲンの分泌が盛んとなり、次の排卵の準備が始まります。前回月経開始から14日ほど経過して排卵が起きると、子宮内膜を充実させるためのプロゲステロンの分泌が始まります。

プロゲステロンは精神に影響を与えるとされており、徐々に感情などに変化が現れ始めます。妊娠しなかった場合は、エストロゲン・プロゲステロンの分泌量がともに低下し月経が始まります。

 

PMSとは排卵後から月経までの期間に多くの女性が感じる心身の不調です。個人差はありますが、ほとんどの女性が頭痛や腹痛、疲労感、不安、苛立ち、感情失禁、嘔気、食欲増減などを経験します。

PMSの原因は二つのホルモンが関わっているとされていますが、正確には解明されていません。毎回仕事や学校に行けないほどに重症となる方もいれば、中には全くPMSの症状を自覚したことがない女性もいます。

また、PMSの症状は加齢によるホルモンバランスの変化やストレスなどによっても変わることもあります。

 

CBDは生理において非常に重要な存在である、ホルモンバランスを整えることができる可能性があります。

過去に行われた研究では、CBDはストレスによって増加するホルモンであるコルチゾールを低下させたという報告されました。

コルチゾールは免疫などに関わる副腎皮質ホルモンですが、過剰に分泌されるとホルモンのバランスが崩れ、女性ホルモンがあまり分泌されなくなり、月経が停止する可能性があります。

 

そもそもCBDとは、正式名称ではカンナビジオールであり、麻から取れる天然成分カンナビノイドの一種です。

エンドカンナビノイドシステムという体の恒常性を保つ機能と深い関わりがあり、食事・睡眠を始めとして、生きる上で欠かせない機能の多くに関わっています。

CBDは大きく4つの摂取方法があり、オイルを舌の下に垂らしたり、グミやキャンディなどを舐めたり食べたりしたり、蒸気にして吸ったり、CBDクリームなどを肌に塗ったりして摂取・吸収します。

それぞれの摂取方法によって、どのような症状に効きやすいかどうかが変わってくるので、みなさんがどんな症状がでやすいのかによって、どのようなCBD製品を日常に取り入れるかをかんがえるのが良いでしょう。

 

このようにCBDによる生理やPMSへの効果は少なからず多いのです。

生理痛やPMSでお困りの方、ご来店いただかなくてもお悩みやご相談だけでも受け付けますので、いつでもお問合せ下さいませ✨

 

 

 

 

 

あなたの生活が今より少しでも華やかで健康になりますように。

我々にサポートさせてくださいませ。

 

皆さまのご予約・お問合せ、心よりお待ちしております。